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切り抜き詳細
- 発行日時
- 2026-5-21 6:12
- 見出し
- オプタテシケ山
- リンクURL
- http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9747383.html
- 記事詳細
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オプタテシケ山(積雪期ピークハント/縦走/十勝連峰)日程:2026-05-03〜2026-05-06メンバー: shibabemaru misa2021 kaneko23 watanabeka ichikawata00 Misora06 itgktsk18z iwadousunaoコース状況/その他周辺情報:Day1 白金温泉(7:30)オプタテ西尾根末端Co1150付近(14:00)=BC〇市川以外p天気晴れ。鹿に激突して、入山が遅れる。両泉橋より林道を行く。雪が残っているのでスキーで歩く。靴擦れしたり股関節痛めたり、ゆっくり進む。オプタテがきれいに見えて顔がほころぶ。ポン水無川出会いよりBC方面にコンパスを切る。BCにてスキー練習。1年目は元気いっぱい。◯市川p白金温泉(11:20)BC(14:10)Day2 天気小雨のため、1日中停滞。各々過ごす。なちゅげで、昼からお酒を飲み、トランプしたり寝たり読書したり。Day3 オプタテ西尾根引き返し◯市川渡邊(4福島岩同(2越地岡吉田宇野(1齋藤(2020PtBC(4:15)Co1300くらい(6:15)オプタテ頂上直下(9:15)Co1300くらい(10:15)BC(12:15)天気晴れ。BCからスキーで上がる。視界は50-100ほど、ハイマツの生えているところまで進めることにする。Co1300ほどで斜度が強くなったのでシーデポ、EPに履き替える。その場で滑停をする。ハイマツとバリズボの雪で苦労する。稜線上に出ると微風〜気にならない風。視界が晴れたので進めることにする。すべて見渡せた!粘り勝ち。頂上直下はハイマツと岩が露出している。地形的にWコルとピークの間は強風。頂上直下は気にならない風、雪は少し硬いか。引き返しの際、所々でBS。シーデポ地点よりスキーで下る。スキーは順調。◯西園(5金子(4薗部(2佐々木(1蛭田(1大塩(1柴部(2025BC(4:15)Co1300付近(5:30-8:30)Co1500付近引き返し(10:30-10:45)BC(13:30)ガス後晴れ。出発してすぐに柴部さんの体調が悪く、柴部さん抜きでパーティを編成しなおす。シールトラブル少なく進むが、視界悪く森林限界手前の斜面で時間待ち。視界50-300でしばらく回復しなそうなのでみんなでスキー練習。例年より滑れた。8時過ぎに突然視界が晴れたので急いで準備をして出発する。午後から風が強くなる予報なので引き返しの時間を10時半に設定。すぐに新入生がシールで登るには厳しい斜度になったので、EPにする。アイゼンが合わずドキッとするが、金子がスノーシューを履くことで解決。西村君は靴擦れで辛そう。眺めの良い場所でP写とって引き返し。LはNHKのカメラの前で派手にこける。大塩のスキーがすぐに外れてしまうため、スノーシューに変える。BC手前で蛭田君のスキーを脱ぐ。苦労しながらBCまで。◯柴部齋藤宇野岡BC(13:00)林道(13:30)両泉橋(15:30)◯市川BC(16:15)両泉橋(17:45)体がかゆすぎて帰る。Day4 BC(5:30)白金温泉(10:50)スキーで林道まで下がる。林道からはシールを付ける。つけなくてもいける。そのまま下山。1年目はよくめげずに頑張ったなと思う。全員入部意思を固めてくれてうれしい。温泉からの小玉屋。〈パーティ〉春合宿1年班写真:出発Day3ガスガス自動下山感想:晴れてよかった。新入生も楽しそうでなにより。