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発行日時
2026-1-21 7:09
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ニオベツ川南西面直登沢
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http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9201449.html ニオベツ川南西面直登沢への外部リンク
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ニオベツ川南西面直登沢(沢登り/日高山脈)日程:2025-07-19(日帰り)メンバー: Sugiyama_2022 tamaki_2023コース状況/その他周辺情報: Day1: 翠明橋(5:30)野塚岳(10:00-10:20)翠明橋(15:00)気合いの4時入渓!のはずが、雨で入山判断に迷う。最終的には入山することに決め、雨が止んだ5時半から入山。河原へのハシゴは、コンクリ壁北側の一番端にある。増水は10cm強。Co720からは滝が無限に続く。1年目も楽しそうでなにより。Co780の滝は左岸巻く。Mにザイル出す、肩がらみゴボウでセルフは効き悪いハーケン。そのあとお助け1,2回くらい出したが要らなかったそう。Co920すぐの核心15mFはどこか分からなったので核心ではない。1箇所Mプルージック。その後も滝がほぼ最後まで続き、水量多いほう詰めていってノー藪漕ぎでピークへ。ガスガス。巻き以外はほぼザイル要らなかったとMに言われたが、1年班でザイル出してもいいくらいの滝がちょこちょこ出てくる適度な難易度の沢。天気予報を見て、入山前より悪化しておりこれ以上悪いほうに触れると厳しいのでEscで下山することに決める。稜線上踏み跡あり。風強すぎ。強すぎて勝手に変顔になる。気になる風。尾根上は少し行くと分かりやすく踏み跡ある。だが、途中で見失い藪漕ぎに。藪漕ぎ大変なので、南東側の沢Co730くらいに降りる。途中の20mFは、練習も兼ねてザイルの長さ的には1P分abで残りはcd。あとはなんにもなくハシゴまで。 〈パーティ〉滝の登り、やや極い天候での行動、ab、天気判断入山連絡ミス玉木 カッパ落とし(回収済み)写真:いつものトンネル。山のなかの写真がなくてこれしかない。感想:写真の整理をしていないことに気づいた。写真はあとで追加します。適度な登りがたくさん続く、1年目が楽しめる沢。
 
 
 
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