OBの山行記録・ 2006年1月30日 (月)

手前の尾根から三頭山
●2006年1月
【ルート】
政和温泉→尾根往復
【メンバ】
米山悟(84)、斉藤清克(87)
1月29日
政和温泉(8:50)→山頂(13:45-14:10)→政和温泉(16:20)
登り残し未踏峰シリーズで、三頭山登りました。広々して良い山域です。
OBの山行記録・ 2006年1月23日 (月)
赤面山(あかづらやま)(1701.1m)

●2006年1月22日(日) (1ー0)
【ルート】
旧白河高原スキー場跡地=赤面山
【メンバ】
L:山森聡(86入部)、M:清原実(86入部)、田中健太郎(87入部)、石川守(87入部)

●2006年1月22日(日) (1ー0)
【ルート】
旧白河高原スキー場跡地=赤面山
【メンバ】
L:山森聡(86入部)、M:清原実(86入部)、田中健太郎(87入部)、石川守(87入部)
OBの山行記録・ 2006年1月15日 (日)
OBの山行記録・ 2006年1月5日 (木)
笠ヶ岳(1852.1m)、白毛門(1720m)

●2005年7月23日(土)〜24日(日) (2ー0)
【ルート】
土合駅→土合橋→(湯檜曽川東黒沢)→丸山乗越→ウツボキ沢とナルミズ沢の出合C1→(宝川ウツボキ沢)→笠ヶ岳と白毛門の間の稜線→(夏道)→笠ヶ岳→(夏道)→白毛門→(夏道)→土合橋→土合駅
【メンバ】
L:山森聡(86入部)、M:清原実(86入部)、田中健太郎(87入部)

●2005年7月23日(土)〜24日(日) (2ー0)
【ルート】
土合駅→土合橋→(湯檜曽川東黒沢)→丸山乗越→ウツボキ沢とナルミズ沢の出合C1→(宝川ウツボキ沢)→笠ヶ岳と白毛門の間の稜線→(夏道)→笠ヶ岳→(夏道)→白毛門→(夏道)→土合橋→土合駅
【メンバ】
L:山森聡(86入部)、M:清原実(86入部)、田中健太郎(87入部)
OBの山行記録・ 2006年1月5日 (木)
OBの山行記録・ 2005年12月26日 (月)

石狩岳からオッパイ山(1986.2月撮影)

西クマネシリ岳(1635m)、ピリベツ岳(1602m)
冬山一発目で、ダブルアタックしてきた。この山域、冬型気圧配置で晴れるのが良い。
【ルート】
十勝三股→シンノスケ三の沢林道→ピリベツ岳、西クマネシリ岳ダブルアタック
【メンバ】
米山悟(84入部)、斉藤清克(87入部)、野入善史(95入部)
【行 程】
12月24日十勝三股国道(10:30)→シンノスケ三の沢林道(1080m)で小屋がけC1(14:15)・晴れ
12月25日C1(8:30)→西クマとピリベツのコル(10:15-30)→ピリベツ(11:45-12:10)→コル(12:30)→西クマ(14:00-14:15)→C1(15:00-30)→国道(16:30)・晴れ→高曇り
現役の計画・ 2005年12月24日 (土)
現役の計画・ 2005年12月24日 (土)
現役の計画・ 2005年12月24日 (土)
現役の冬の計画です。一年班は合宿形式ということになりました。
12月30日〜1月6日(8日間) 冬合宿 原始ヶ原
L:見瀬(4 AL:馬詰、三木(6 市川(4 M:佐藤、竹内(1
12月30日〜1月6日(8日間) 冬合宿 原始ヶ原
L:見瀬(4 AL:馬詰、三木(6 市川(4 M:佐藤、竹内(1
記事・消息・ 2005年12月23日 (金)
11月9日(水)開催された、第5回クラブ「山の四季」の様子を報告します。
11月9日(水):中島支部長邸
(特別な行事がなければ、毎月第2水曜日18:30から開始します)
講師:今村会員((37)
タイトル:結核と感染症
出席者:
橋本(41)、河野(42)、中島夫妻(50)、石川(52)、滝沢(54)、
遠藤(56)、渡辺(58)、黒川(59)、八木橋(62)、石井(64)、
大村(65)、平田(65)、浜名(67)
東京支部岳友:和島
今村さんが医者を志望し、現場でどのような治療活動を経てきたのかという
イントロから、話題は何故結核を撲滅出来ないのかという話に移った。空気
感染する感染症の恐ろしさ、山谷での経験を語り、人間が集中するところに
結核菌があり、ホームレスの人達が分散して青テントで生活するようになっ
て、昔ほど山谷地区には患者はいなくなった。0.1人/10万人となった時点で
撲滅成功と宣言できるが、未だ成功せず。
現代は免疫性を喪失したエイズ患者に結核患者が発生する時代になったと
いうお話。生物化学兵器の1種でもある結核菌を軽く見てはいけないという
締めくくりであった。


11月9日(水):中島支部長邸
(特別な行事がなければ、毎月第2水曜日18:30から開始します)
講師:今村会員((37)
タイトル:結核と感染症
出席者:
橋本(41)、河野(42)、中島夫妻(50)、石川(52)、滝沢(54)、
遠藤(56)、渡辺(58)、黒川(59)、八木橋(62)、石井(64)、
大村(65)、平田(65)、浜名(67)
東京支部岳友:和島
今村さんが医者を志望し、現場でどのような治療活動を経てきたのかという
イントロから、話題は何故結核を撲滅出来ないのかという話に移った。空気
感染する感染症の恐ろしさ、山谷での経験を語り、人間が集中するところに
結核菌があり、ホームレスの人達が分散して青テントで生活するようになっ
て、昔ほど山谷地区には患者はいなくなった。0.1人/10万人となった時点で
撲滅成功と宣言できるが、未だ成功せず。
現代は免疫性を喪失したエイズ患者に結核患者が発生する時代になったと
いうお話。生物化学兵器の1種でもある結核菌を軽く見てはいけないという
締めくくりであった。


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